前回のお話




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弟子にしてください、と叫んだ時より緊張していました。
ばかばかしい話ですが、辞める段階になってなお、私は先生に認めていてほしいと思っていたような気がします。
辞める私を応援してほしい、なんて思っていました。

普通に考えてなかなかそんなことってないんですけどね・・・。
頭の中お花畑だったなって思います。

ここまでお読みいただきありがとうございました。
次回もお楽しみに💖


次のお話↓


シリーズ第1話↓

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